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【50代】残暑ワイドコーデ5選|チェック・カーキ・ブラウンで作る大人カジュアルスタイル

9月に入ってもまだ30度超えの残暑が続くから、秋服に切り替えるのはもう少し先でいいと思っていませんか。

実は、暑い秋のあいだから”秋色ワイド”をひとさじ効かせておくことこそ、50代のおしゃれ上級者の着こなしなんです。

チェック柄やカーキ、ブラウンといった秋の気配を感じさせる色柄は、肌なじみが良く、顔色をきれいに見せてくれる効果があります。

ワイドシルエットのトップスやボトムスと組み合わせることで、体型カバーと涼しさ、こなれ感を同時に叶えることができます。

今回はHugHugスタッフが実際に着用した、9月・10月の暑い秋にも対応できるレディースのワイドコーデを5つご紹介します。

残暑の日中も心地よく、朝晩25度以下に冷え込む秋の涼しさにも対応できる、着回し力の高い服装ばかりです。

春夏のクローゼットから秋支度へ、ぜひ参考にしてみてください。

なぜ暑い秋のワイドコーデは50代に似合うのか?大人が取り入れるときの3つのコツ

30度を超える残暑と、朝晩25度前後まで下がる秋の涼しさが同居する9月・10月は、実は服選びが一番難しい季節です。

ワイドシルエット×秋色のアイテムを味方につければ、暑さも涼しさもどちらも快適に乗り切れます。

大人が暑い秋のワイドコーデを取り入れるときのコツを3つお伝えします。

① トップスは肌にまとわりつかないゆとりのある素材で選ぶ

体にフィットしすぎないゆったりとしたシルエットは、汗ばむ残暑の日でも風通しが良く快適です。

二の腕や体のラインを拾いにくいので、暑い季節でも安心して着られます。

② ボトムスにはワイドシルエットのパンツやスカートを合わせる

裾に向かって広がるワイドシルエットは、脚のラインを拾わずに今っぽい抜け感を演出してくれます。

30度超えの日は涼しく、25度以下の肌寒い日は羽織りをプラスするだけで調整でき、体型カバー効果も期待できます。

③ カラーはチェック・カーキ・ブラウンなど、肌なじみの良い秋トーンでまとめる

同系色の濃淡やチェック柄でまとめることで、統一感のある落ち着いた大人の雰囲気に仕上がります。

差し色に小物を1点加えると、残暑の中でもこなれた秋の印象がぐっと引き立ちます。


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今回ご紹介した5つのコーデ以外にも、ma28online「HugHug」のオンラインストアでは、40代・50代の大人世代にぴったりな春夏アイテムを豊富に取り揃えています。気になった方はぜひ下記のリンクからチェックしてみてください。

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コーデ①|ロングジレ×アートプリントワイドパンツで作る秋色こなれスタイル

ブラウンのロングジレに、グリーン系のアートプリントワイドパンツを合わせた、残暑にも対応できる大人カジュアルコーデです。

丈の長いジレを羽織ることで、体のラインをすっきりと見せながら、着脱だけで気温調整ができる着回し力の高さも魅力です。

黒の2WAYバッグを効かせることで、コーデ全体に大人の上品さが加わっています。

アースカラーのアートプリントパンツが、シンプルなブラウン×ベージュのベースに秋らしい奥行きを与えています。

羽織りものと総柄ボトムスの組み合わせが、9月らしい季節の変わり目のこなれた雰囲気を演出しています。

HUMS|ロングテーラードジレ [[HU-BE-06]]

HUMS|フレンチスリーブロゴT [[C-5138]]

HUMS|ショルダーバッグ [[Z260523]]

HUMS|伊達メガネ [[Z250611]]

HUMS|スクエアフラットパンプス [[ASMA-209112]]

【着用アイテム】

50代の女性に似合う・映える理由

ロングジレのIラインシルエットが、体型を拾わずすっきりとした縦のラインを作ってくれます。

ブラウンとグリーンの秋色の組み合わせが、50代の肌を上品に、健康的に見せてくれます。

残暑の中にも季節を先取りした、こなれた大人の印象に仕上がります。

おすすめシーン

友人とのランチやカフェ巡り、近所へのお出かけ、休日のショッピングなど気軽なシーンにおすすめです。

気温別の着こなし解説

30度超え(残暑):ジレを羽織らずTシャツとワイドパンツだけで過ごすのがおすすめです。風通しの良いワイド素材が汗ばむ日でも快適で、9月に入ってもまだ続く暑さをやり過ごせます。バッグを黒でまとめているので、シンプルな装いでも大人っぽさが保てます。日差しの強い日は帽子を合わせると紫外線対策にもなります。

25度前後(秋の日中):ジレを羽織ったこのスタイルがもっとも快適に過ごせる気温帯です。前を開けて着ることで体温調整がしやすく、10月頃の日中と朝晩の気温差にも柔軟に対応できます。ブラウン系の落ち着いた色合いが、秋の澄んだ空気感によく合い、季節感のある装いに仕上がります。

25度以下(朝晩・本格的な秋):ジレの下に長袖のカットソーやタートルネックを重ねると、防寒しながらも秋色の雰囲気を崩さず楽しめます。足元をブーツに変えると、より季節感のあるシルエットになります。首元にストールを一枚プラスすると、冷え込む朝晩でも暖かく過ごせ、着回し力もさらに広がります。

【このコーデで使ったアイテム】

HUMS|ロングテーラードジレ

HUMS|フレンチスリーブロゴT


コーデ②|ワッフルフーディー×ワイドパンツで作る秋の大人カジュアルスタイル

グレージュのワッフル素材フーディーに、キャメルカラーのワイドパンツを合わせた、暑い秋にぴったりのカジュアルコーデです。

程よくゆとりのあるフーディーが二の腕や体のラインを拾わず、残暑の日でも涼しく着られます。

黒のスタッズハンドバッグを合わせることで、カジュアルな中にも大人の引き締め感が生まれています。

パイソン柄のフラットシューズが、コーデ全体に秋らしい季節感と遊び心をプラスしています。

グレージュとキャメルの優しい配色が、9月から10月にかけての落ち着いた大人カジュアルスタイルを完成させています。

HUMS|ロゴ7分袖T [[HUM-104]]

HUMS|フード付メッシュニット [[MT-0506]]

HUMS|ワイドパンツ [[HUM-105]]

HUMS|スクエアフラットパンプス [[ASMA-209112]]

HUMS|スタッズショルダーバッグ [[Z260521]]

【着用アイテム】

コーディネートに使っているアイテムのブランド一覧

50代の女性に似合う・映える理由

ワッフル素材の程よい厚みが、体型を拾いすぎずリラックス感のある着こなしを叶えてくれます。

キャメルカラーは50代の肌になじみやすく、上品で落ち着いた印象を演出してくれます。

カジュアルながらも小物で引き締めることで、こなれた大人の雰囲気に仕上がります。

おすすめシーン

平日の買い物や、友人とのお茶の時間、秋の行楽シーズンのお出かけなどにおすすめです。

気温別の着こなし解説

30度超え(残暑):フーディーの袖をまくり、風を通しやすくして着るのがおすすめです。ワイドパンツの通気性の良さが、30度を超える蒸し暑い日でも快適さをキープしてくれます。9月上旬のような厳しい残暑の日は、日中の外出時間を短めにし、涼しい時間帯を選ぶとより快適に過ごせます。

25度前後(秋の日中):フーディー1枚にワイドパンツを合わせたこのスタイルが最も快適に過ごせる気温帯です。羽織りを1枚バッグに忍ばせておくと、10月の朝晩の肌寒さにもすぐ対応できます。グレージュとキャメルの秋らしい配色が、澄んだ秋空によく映えます。

25度以下(朝晩・本格的な秋):フーディーの下に薄手のインナーを重ねると、防寒をしながら秋らしいレイヤードが楽しめます。ワイドパンツの厚みのある生地が、下半身の冷え対策にも役立ちます。足元をブーツやレザーシューズに変えると、季節感がぐっと増した装いになります。

【このコーデで使ったアイテム】

HUMS|ロゴ7分袖T

HUMS|フード付メッシュニット [[MT-0506]]

HUMS|ワイドパンツ [[HUM-105]]


コーデ③|ストライプウエストマークトップス×黒ワイドパンツで作る上品秋スタイル

ブラウンの半袖トップスに、アイボリーストライプの布をウエストでリボン結びしたレイヤード風トップス、黒のワイドパンツを合わせた上品な秋コーデです。

ウエスト部分を絞ることで、メリハリのあるシルエットを演出し、体型カバーと女性らしさを両立しています。

黒のミニハンドバッグを合わせることで、コーデ全体がすっきりと引き締まっています。

ブラウンとアイボリーの秋らしい配色が、黒のワイドパンツと合わさることで、大人っぽく落ち着いた雰囲気にまとまっています。

軽やかな素材使いなので、残暑の日中でも涼しく、きちんと感のある装いが楽しめます。

HUMS|ロゴフレンチカットソー [[561008]]

HUMS|ワイドパンツ [[HUM-105]]

HUMS|シアーストライプシャツ [[RNK-2682]]

HUMS|BIGショルダーバッグ [[Z260522]]

スペース|サングラス [[SPG-9603]]

HUMS|スクエアフラットパンプス [[ASMA-209112]]

【着用アイテム】

コーディネートに使っているアイテムのブランド一覧

50代の女性に似合う・映える理由

ウエストマークのデザインが、体のラインに自然なメリハリを与えてくれます。

ブラウン×アイボリーの秋色配色が、50代の肌を上品に、柔らかく見せてくれます。

きちんと感のある中にも抜け感があり、こなれた大人の印象に仕上がります。

おすすめシーン

お食事会や女子会、少しきちんと見せたいお出かけ、秋のお散歩デートなどにおすすめです。

気温別の着こなし解説

30度超え(残暑):半袖トップスの軽やかさを活かし、羽織りなしで過ごすのがおすすめです。ワイドパンツの黒は着痩せ効果があり、30度を超える暑い日でもきちんと感を保てます。9月の残暑が厳しい日は、日陰を選んで歩くなど暑さ対策もあわせて意識すると快適です。

25度前後(秋の日中):このスタイルそのままが最も快適に過ごせる気温帯です。ストライプ布の軽やかな揺れが、動くたびにこなれた印象を演出してくれます。10月の澄んだ秋の空気の中で、ブラウンとアイボリーの配色が心地よく映えます。

25度以下(朝晩・本格的な秋):半袖トップスの下に薄手の長袖インナーを重ねると、防寒しながらレイヤードを楽しめます。黒のワイドパンツはそのままでも、足元をブーツに変えると季節感が増します。ストールを首元に添えると、朝晩の冷え込みにもしっかり対応できます。

【このコーデで使ったアイテム】

HUMS|ロゴフレンチカットソー

HUMS|ワイドパンツ

HUMS|シアーストライプシャツ


コーデ④|チェックシャツジャケット×オールインワンで作るこなれ秋カジュアルスタイル

ブラウン系のチェックシャツジャケットを羽織り、白のグラフィックTシャツにアイボリーのオールインワンを合わせた、こなれ感のある秋カジュアルコーデです。

黒のベレー帽をプラスすることで、コーデ全体に秋らしい季節感とおしゃれ度が加わっています。

黒のショルダーバッグを斜めがけにすることで、動きやすさとこなれた印象を両立しています。

チェック柄の羽織りが、シンプルなオールインワンスタイルに秋らしい表情をプラスしています。

白のスニーカーを合わせることで、きれいめになりすぎず、カジュアルで軽やかな印象に仕上がっています。

NARU|おそろいのふたりミナミシャツ [[672010]]

hagumu|チェックシャツ [[41140623]]

hagumu|サロペットパンツ [[C-779]]

STEVENS&SON|ベレー帽 [[611-030]]

Ampersand|leather purse shoulder bag [[AP26-S11M]]

SWAANARLBERG|レザーレースアップシューズ [[SW-L01-L01-PW]]

【着用アイテム】

コーディネートに使っているアイテムのブランド一覧

50代の女性に似合う・映える理由

オールインワンのゆったりとしたシルエットが、体型を拾わずリラックス感のある着こなしを叶えてくれます。

チェック柄の羽織りとベレー帽が、秋らしい季節感を演出しつつ、50代の顔まわりを華やかに見せてくれます。

カジュアルな中にも小物使いで個性が光る、こなれた大人の印象に仕上がります。

おすすめシーン

公園でのお出かけや、カジュアルなランチ、子どもや孫との週末のおでかけなどにおすすめです。

気温別の着こなし解説

30度超え(残暑):シャツジャケットを脱ぎ、白Tシャツとオールインワンだけで過ごすのがおすすめです。9月上旬のような暑さの残る日でも、袖のない涼しいシルエットが快適さをキープしてくれます。ベレー帽は日よけとしても活躍し、暑さ対策とおしゃれを両立できます。

25度前後(秋の日中):チェックシャツジャケットを軽く羽織ったこのスタイルがもっとも快適に過ごせる気温帯です。前を開けたり閉めたりで体温調整がしやすく、10月頃の日中と朝晩の気温差にも柔軟に対応できます。チェック柄が秋の澄んだ空気感によく馴染みます。

25度以下(朝晩・本格的な秋):シャツジャケットのボタンをしっかり閉めて防寒対策をしてください。白Tシャツの下に薄手のインナーを重ねると、より暖かく過ごせます。足元をスニーカーからブーツに変えると、季節感のある装いに仕上がり、朝晩の冷え込みにもしっかり対応できます。

【このコーデで使ったアイテム】

NARU|おそろいのふたりミナミシャツ

hagumu|チェックシャツ

hagumu|サロペットパンツ


コーデ⑤|黒ニット×チェックロングスカートで作る大人シックな秋スタイル

黒のクルーネックニットに、ネイビー×レッドのチェックロングスカートを合わせた、大人シックな秋コーデです。

黒のニットが顔まわりを引き締め、チェック柄のボリュームスカートとのバランスを程よく整えています。

生成り色のキャンバストートバッグを合わせることで、コーデ全体に軽やかさが加わっています。

白のスニーカーを合わせることで、きれいめなスカートスタイルにカジュアルな抜け感がプラスされています。

黒×チェックの組み合わせが、9月・10月の季節の変わり目にふさわしい、落ち着きと華やかさを兼ね備えたスタイルに仕上がっています。

hagumu|UVニットプルオーバー [[MT-0503]]

hagumu|麻カットタンク [[C-766]]

No18|タータンチェックギャザースカート [[CE1SK241202B]]

No18|レザーレースアップシューズ [[HG-005]]

pouto|CANVAS BUCKET BAG MINI [[PO-010]]

【着用アイテム】

コーディネートに使っているアイテムのブランド一覧

50代の女性に似合う・映える理由

ボリュームのあるロングスカートが、下半身をふんわりと包み込み、体型カバーをしながら女性らしい印象を演出してくれます。

黒とチェック柄の組み合わせが、50代の女性を上品に、かつ華やかに見せてくれます。

シックな配色にスニーカーを合わせることで、こなれた大人カジュアルな印象に仕上がります。

おすすめシーン

お呼ばれのランチ会や、観劇・美術館めぐり、少しおしゃれをしたいお出かけなどにおすすめです。

気温別の着こなし解説

30度超え(残暑):ニットは半袖や薄手素材のものに替え、風通しの良い素材を選ぶのがおすすめです。スカートの裏地が涼しい素材であれば、30度を超える日でも比較的快適に過ごせます。9月のうちは屋内の冷房対策として、薄手のカーディガンを持ち歩くと安心です。

25度前後(秋の日中):黒ニットにチェックスカートを合わせたこのスタイルがもっとも快適に過ごせる気温帯です。羽織りを持ち歩けば、10月頃の朝晩の気温差にもすぐ対応できます。チェック柄が秋の澄んだ空気感とよく調和し、季節感のある装いになります。

25度以下(朝晩・本格的な秋):ニットの下に薄手のインナーを重ねると、防寒をしながらシルエットを崩さず着られます。スニーカーをブーツに変えると、より季節感のある足元に仕上がります。ストールやマフラーを1枚プラスすると、冷え込む朝晩でも暖かく過ごせます。

【このコーデで使ったアイテム】

hagumu|UVニットプルオーバー

No18|タータンチェックギャザースカート


この記事で紹介した秋のワイドアイテムはこちら!

HUMS|ロングテーラードジレ

HUMS|フレンチスリーブロゴT

HUMS|フード付メッシュニット

HUMS|ワイドパンツ

HUMS|スクエアフラットパンプス

HUMS|シアーストライプシャツ

hagumu|チェックシャツ

hagumu|サロペットパンツ

No18|タータンチェックギャザースカート

まとめ

今回は、9月・10月の暑い秋に着たい、50代のためのワイドコーデを5つご紹介しました。

ジレ、フーディー、ウエストマークトップス、チェックシャツジャケット、ニット×ロングスカートと、それぞれ異なるアイテムを主役にしながらも、ワイドシルエットとチェック・カーキ・ブラウンといった秋色で共通してリラックス感と体型カバーを叶えています。

30度を超える残暑が続く日中も、朝晩25度以下に冷え込む秋の涼しさも、羽織りや小物ひとつで対応できる着回し力の高さが今回のコーデの魅力です。

春夏のクローゼットを少しずつ秋支度に切り替えながら、ぜひ今年の暑い秋は、今回ご紹介したワイドコーデを参考に、レディースの大人カジュアルスタイルを楽しんでみてください。

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Q&A

Q1. 9月・10月はまだ暑いのですが、秋服はいつから取り入れるのがおすすめですか?

A. 30度超えの残暑が残る9月上旬から、小物やインナーに秋色を少しずつ取り入れるのがおすすめです。

全身を秋仕様にせず、バッグやシューズなど一部から始めると、暑い日でも浮きません。

Q2. 50代でも似合う秋の色選びのコツはありますか?

A. チェック・カーキ・ブラウンなど、肌なじみの良い落ち着いたトーンを選ぶと上品にまとまります。

顔まわりに近いトップスの色から取り入れると、肌色をきれいに見せる効果も期待できます。

Q3. ワイドシルエットのボトムスを秋らしく着こなすコツはありますか?

A. 秋色のトップスや羽織りと合わせることで、季節感のある着こなしになります。

裾を軽く折り返したり、足元をブーツやレザーシューズに変えたりするのもおすすめです。

Q4. 残暑と秋の涼しさ、両方に対応できる服装のポイントはありますか?

A. 羽織りものを1枚持っておくと、30度超えの日中と25度以下に下がる朝晩の気温差に対応しやすくなります。

ジレやシャツジャケットなど、脱ぎ着しやすいアイテムを選ぶと便利です。

Q5. 暑い秋のレディースコーデに合う小物のおすすめはありますか?

A. チェック柄やベレー帽など、季節感のあるアイテムを1点取り入れると、こなれた印象になります。

バッグやシューズなど、面積の小さいアイテムから挑戦するのがおすすめです。

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